板金担当の持丸氏

今回 板金担当の持丸氏の紹介です。

板金担当の持丸氏

入庫車両の修理箇所の把握!部品がどのくらい必要かを、チェックし、作業指示書と照らしあい部品の発注確認をします。車の修理箇所によっては、100円の小さな部品1つ注文しわすれても、納期に間に合わなくなることも、しばしばあるのです。

損傷箇所のばらし 交換 修正作業をします。ボディーの寸法を、しっかり合わせながら、溶接作業をこなし、凹んだ鉄板をやさしく平滑にもどしていきます。

塗装作業が完了すると、ばらしておいた部品をもとどうりに組み上げ、水漏れや異音、作動確認等、いろいろなチェックをして、納車準備までします。

カテゴリー: 施工事例 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です