インプレッサW (バックドア板金塗装)②

前回の工程の続きから、

▼パテを研磨して、歪をなくしているところです。

▼次に、モリオートでは、2液サフェーサーを、下地に吹き付けます。塗装の食いつきや、艶引け、小さなキズをなくすための処理です。強力な溶剤ですので、回りにかからないように、マスキングしています。

▼サフェーサーを吹き付け完了したところです。小さなキズを茶色っぽいパテで拾っています。完璧に板金修正作業が終了です。

次は、塗装工程へ進んで行きます。

板金作業を進めながら、塗装担当は、調色作業をしています。

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